ken-j’s diary

大衆の人が「なるほど」と言えるようなブログは書けない。でも少数が「なるほど」って言える記事をつくる。それがこのブログです。

『はてなブログ』とお付き合いが始まり早一年が経ちました。日記からスタートしてブログへと成長。

ちょっと過ぎてしまいましたが『はてなブログ』を始めて一年が経過しました。

早かったような・・遅かったような・・

いや、めちゃくちゃ遅かったです笑

実績関係に関しては関連記事からそんなに変わっておらず、相変わらず低空飛行を続けていて

「なぜこんな事をやっているんだろう」

というジレンマに頻繁に襲わています。

まあでも日課にもなってきたのでとりあえず地道にやっていきます。

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ブログ開始日02018/9/17

最初は日記から

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実は過去記事でも実は何度か書いていますが、ここは弱小ブロガーの強みを生かします。

始めて書くようにして書かせてもらいます。

 

一年以上前、アプリを使い時々日記を書いていました。

日記を書くことで自分を見直すこと深みのある人間になれるのでは思い続けていました。

実際に深みある人の話を聞くと日記をつけていることが多かったのです。

 

日記アプリからブログにしょうと思ったタイミングがもう既に定かではありませんがここ『はてなブログ』で日記を書くようになりました。

最初は自分のみ公開でいいじゃんと思いつつ、でも誰も見るわけないじゃんって感じで全てに公開にしていました。

そしたら、本当にほぼ誰にも見てもらえない日記になりました笑

日記なら当たり前なのでなんとも思いませんでしたが、やはりブログで日記を書いているんです。

寂しくなっちゃいますよね。

そこからブログを意識し始めます。

意識してからもまだまだアクションは起こさず、ただ日記風ブログを書き続ける日々でした。

 

毎日更新をスタートした一月から四月辺りの数か月間、アクセス数なんてほぼありませんでしたし。

いくらブログと言ってもアクションを起こさないと、日記にしかならないんだなとこの期間で充分味わいましたね。

ブログのおもしろさを知る

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はてなブログを始めてから四月くらいまでの期間、日記を書き続けてきました。

他のブロガーさん記事を一つもみませんでした。

なぜなら、自分と向き合うことで書いているから他の記事を見てしまうと迷ってしまうと確信していたので。

ぼくは優柔不断なんです。

 

でもやっぱり自分の書いたものもちょっとは見てもらいたい。

そんな気持ちになっていまいた。

多分その時点でも100記事位書いていたのでないでしょうか。

これが日記なら誰にも見てもらえなくても当たり前なんですけど。。

二回言いました。

 

初めて他のブロガーさんの記事を読んでみると思いました。

「なんて面白いんだろう!」

 

そこからたくさんの記事を読み漁ってみました。

そして読者登録も自分から行うようになりました。

緊張しました、とても。

読者登録したら接触することになるし自分のクソ記事を見られてしまうと。

そして批判を受けたらこの豆腐メンタル、耐えられるだろうかと。

今現在、とても優しい皆さんと交流できて怖さもありませんけど。

少し、脱線します。

感謝が溢れます。

「いつもどうもありがとうございます。感謝です!」

戻ります。

 

そんなわけで自分以外の人に読んでもらうための記事を作成するようになっていきました。

日記からブログへと成長です。

毎日更新をする中でブログになっていった

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もっと正確にいうとすぐにブログへと変化したわけではなく毎日書くという事で徐々に変化したように思えます。

一月から本格的に毎日の記事作成をしていますが、当時の記事は自分に言い聞かせているものと読み手向けの表現と入り混じっています。

今日は自分向け、次の日は読み手に向けて。

気分です。

誰も見ていないので自由です。

 

しかし毎日更新していてその優柔不断な書き方も疲れますし、いつかはブログとして世に公開する機会を持たせるだろう(もう公開しているんですけど)と考えて徐々に読み手へ向けた文章に変化していきました。

ブログらしいものになっていきました。

といいますか、今もまだ怪しいのでまだまだなんですけど。

これかも宜しくお願いします

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さらっと終わらせる記事にしようと思っていましたがまあまあ長くなってしまいました。

一年という期間はあっという間です。

でもこの一年深く関わってきたこのブログ。

思いがこもっているんだなと客観的にそう思いました。

いつまでこうやって書き続けるかはわかりませんが、出来る限り接していこうと思います。

だから、この記事を見てくれている皆様。

これからも宜しくお願いします!!!

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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