ken-j’s diary

大衆の人が「なるほど」と言えるようなブログは書けない。でも少数が「なるほど」って言える記事をつくる。それがこのブログです。

あなたの「特別な街」はどこですか?今週のお題から書いてみたいと思いますが、内容は全くちがうのでご了承下さい。

今週のお題に乗っかってみようと思います。

ken-jです。

 

今回のテーマについて自分はどこへ住みたいのだろうと考えに耽りながら考えてみました。

というのは、明確にここに住みたい!いう場所はありません。

だからいきなりですがテーマから大きく逸れてしまいそうですが、推し進めます。

 

【こだわりと言えばここ!】

お話していきたいと思います。

公共交通機関まで徒歩圏内(JR線)

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現在の居住区のことで、言ってしまうと

「住みたい場所に住んでいる」

と言えるのでしょう。

 

ぼくの住んでいる場所は地方都市であり完全に車社会となっています。

ほぼ全世帯が車を何台も所有しており、我が家でも2台所有しています。

 

だから当たり前にお出掛けは皆さん車で行きます。

現在の居住区に住む前までは、この車移動についてはなんら疑問は抱きませんでした。

移動手段は車・バス・自転車・徒歩のみだと当たり前に思っていました。

 

仕事の関係でJR線駅の近くに住むことになり移動手段による概念が一変しました。

 

大げさに聞こえるかと思いますが

日常の移動手段で「電車」という選択肢をもつ人は驚くほど少ないです。

県民全世帯から考えれば徒歩で電車駅まで迎える人は限られますので。

 

だからぼくは居住する条件の優先事項のひとつに公共交通機関に徒歩で向かえる場所を選択して住んでいます。

将来的に【移動が必要ない場所に住みたい】

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現状は仕事がありますし、家族それぞれ外出する場所があるので移動するには選択肢が多い場所が最良だと考えています。

 

しかし、そもそも移動する必要がなくなった場合(現役引退やこどもの独立など)は移動の選択肢自体にもこだわりを持つ必要がないので、田舎でのんびり過ごしたいですね。

 

「縁側で日向ぼっこ、ぼーっとしながらブログを書くような生活」

憧れます^^

テーマ外れまくっているので、しいて言うなら

今回のテーマにのっかっていながら全く別物になってしまったので、しいて言うならを並べていきます。

北海道

どこというわけではありませんが、とにかく食べ物がおいしいですよね!

北陸にいながら寒いのは苦手なので永住は辛いものがありますが一定期間なら住んでみたい。

沖縄県

こちらも特定地域はありませんが、あったかいからですね!

文化も深くしりたいので観光の延長上で住んでみたいと思います。

香川県

日常的に朝うどんを食べる生活を送ってみたい!

観光で行ったくらいでは良さを感じきれなかったので。

海外も少しなら・・

食ばかり言っていますが、やはり食が合う場所がいいですね。

でもやっぱり、現在地がいい。

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短期的に、あげた場所以外にも住んでみたい場所はたくさんあります!

でも、やっぱりぼくは現在住んでいる場所が好きです。

 

自分を形成してくれている人や風土、自然があるこの場所に住み続けたいと記事を作りながら改めて思いました。

 

イケてない記事になってしまいました。

こんな日もありますね。

次回以降、有益な情報を届けたいと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

書籍化記念! SUUMOタウン特別お題キャンペーン #住みたい街、住みたかった街

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by リクルート住まいカンパニー