ken-j’s diary

日々の生活で感じた事や思い出した事を綴っております

仕事の適性時間

今の職場に勤務するようになり、もうすぐ1年になります。

 

早く帰れる事や、平日休暇を気兼ねなく取れる所に魅力を感じます。

しかし、いわゆるアフターファイブというものの扱いに慣れていないと気付きました。

どういう事かを解説していきます。

 

まず現状として

帰宅時間は大体18時〜30分あたり。

 

これまで勤めてきた会社ではどうだったか

1社目(約10年)

平均帰宅時間 20時前後

 

2社目(約2年)

平気帰宅時間は

振り幅が激しかった。17時から午前様まで。

 

これまで早く帰れる事に過大な期待を持っており、実現しましたが少し違和感を感じます。

 

違和感その1

「仕事スイッチが入り切らない」

ぼくの仕事スイッチは19時〜20時辺りまで仕事をする事で入るようです。

良い悪い別として、その勤務時間が1番仕事に向き合えます。

 

違和感その2

「アフターファイブを有効活用しきれない」

やはり上記時間だとこの枠でこれをやろう、あれをやろうとなりますが、長過ぎると全てがぼやっとしてしまいます。

 

自己分析で分かった事は

・早く帰る事が自他共に優秀で充実する証だと思っていたが、自己スタイルによって違う事。

 

・余暇時間はとりあえず一息ついてからとか思っていると、全部の時間をそれに持って行かれる事。

 

いずれにしても、自己研磨に使える時間は有効活用するにライフスタイルを変化させないといけませんね。