ken-j’s diary

日々の生活で感じた事や思い出した事を綴っております

依存症について考える

依存症という言葉にどのような印象を受けますか?

ぼくはネガティブな印象を受けます。

 

今日のテーマはこの依存しているものを洗い出し意識し、改めていこうと思います。

 

日常生活の依存で「2つ」

精神的な依存で「1つ」

※特に気になるものだけ。

 

まずは日常生活から

 

・お酒

毎日の晩酌が厄介です。

量としてはビール缶500缶が1本程度なので大した事はありません。

何がネガティブ要素かというと、うたた寝を必ずしてしまうことにあります。

これにより寝る時間が不規則になったり、夜に取り組みたい事があっても起きた時にはそんな時間ではないとなっています。

うまく工夫をし禁酒またはうたた寝撲滅をしたい所です。

 

スマホ操作

これも間違いなく依存症になっております。

特に用がなくても見てしまう。運転中や寝る前、食事中などなど。

無意識に見ているのでタチが悪いです。

最近は日曜日に週間レポートなるものが届きます。

その1日平均使用時間を見てびっくりです。

4時間以上は必ず使用しております。

1日の6分の1をスマホに投入している…

やばいです…まじで。

 

精神的依存からは

 

・臭いものには蓋をする

なんとなく苦手なものや、今更言い出せない「時期」を逃してしまった案件を見なかった、見た事がないフリをして蓋をしてしまうことに依存を感じます。

心の中で「自分はこんな人間なんだから仕方ない」と言いながら忘れようとします。

訳が悪い事にそういう考えに持っていく際には若干の気持ちよさも感じるんです。だから依存なのかもしれません。

 

 

まだまだ沢山ありますが。

ぼやっと嫌な雰囲気だけを感じるものには本気で取り組まない気がします。

だから、見える化しました。

少しずつ依存状態を解除していきたいと思います。