ken-j’s diary

日々の生活で感じた事や思い出した事を綴っております

唯一無二の存在へ近付きたい

自主的な活動って動き続けないと視認されませんよね。

そんな事を何気なく感じました。

 

インターネット上では特にそうだと感じます。

発信しつづけないと、書き続けないと見てもらえなくなる。

 

(ぼくはですけど)有名人でもなんでもない訳ですから。

 

ネットの世界では当たり前なこの常識。

現実世界でもありうる事で特にこんな状況だと特に起こり得るなと感じました。

 

その状況は何かというと

 

従事する仕事以外のもの全部

 

に当てはまると思います。

 

1つずつ見ていきましょう。

 

  

非営利活動

所属している倫理の会。ここには約3年ほど通っておりその3年の間に来られなくなった人達が沢山います。

 

行き始めの頃はこの人は常連だろうなと思える人がおり勉強されているし熱心だなとも思えました。

 

しかし、最近ふとその人の事がよぎりました。

そういえばそんな人がいたなーと。

何でその人の存在を今まで思い出さなかったのか。

 

そう、活動をしていないからです。

 

そう思った頃から唯一無二というものは活動によってしか得られないものであるかもしれないと思い始めました。

 

友人関係

友人といっても幅広いのでここでは学生時代の友人として定義します。

 

ここの関係性はまだ倫理活動より過ごした年数が濃いし、多感な時期を共に過ごした仲間なのでそうそう忘れる事はありません。

 

でも、同窓会をやるとすぐに全員の名前が出てこない。

それってやっぱり活動していないことになっているからではないでしょうか。

 

別に会わずともSNSでの発信をするだけで大抵は活動状況が見られますよね。

 

そうした活動で唯一無二に近づけるのかもしれません。

 

そしてこのブログ

ここは特に!そうだと思えます。

他のブロガーさんはオフ会とかリアル仲間がいらっしゃるのかもしれませんが、ぼくにはいないので。

 

ここではとにかく毎日書き続けること。

それで視認されるのだと確信しています。

視認の数が増えていけば唯一無二に近づけると思っています。

(でも、ほんとは良記事を連投できれば1番です)

 

沢山の人の記事を読ませて頂いております。

みな、様々な特徴があり勉強になります。

 

でも書かなければ忘れます。すぐに。

 

そんな事を感じたので唯一無二になる方法は発信し続ける事ですね。

 

最後に

実生活とネット活動を項目として取り上げましたが共通する事は活動する事。

 

もうこれに限りますね。

もちろんその活動も良質なものにしていく努力をする事で唯一無二になっていくのだと思います。

 

誤解があるといけないので補足ですが、別にみんなの中でNo.1になろうといっているのではありません。

 

誰かの唯一無二に自分がなれたら。

その人が1人でも多ければこんな幸せな事はないと思います。

だから唯一無二にこだわっていきたいものです。

 

おわり