ken-j’s diary

日々の生活で感じた事や思い出した事を綴っております

ルーティンから外れると記事が書きやすい

働き方の多様化が推進されている現代であるが

ぼくの働き方で言うと

朝から仕事→夜帰宅を×6回、そして日曜

細かな所でいうと色々とありますが、今回は言いたい事ではないのでパスです。

 

仕事期間である平日にはどうも頭が硬くなっているのか書きたい事が浮かばなかったり、浮かんでも想いが入らなかったりします。

 

逆に休みの日には想いが込もった記事を書きやすく、自分を客観視できる幅も広がります。

 

読み返していて

「そうそう、こういう事が言いたいんだ」

と思える記事はやはり休日に書いたものが多く、当然自分自身を応援するような物にもなりやすいです。

 

(真似てしまいそうなので)

プロブロガーの記事は困り事や気になること以外は読まないようにしていますが

多分この頭の柔らかい時に書いているものが多かったりするのではないと思ったりもします。

 

ここからもっと話を広げると

独創的に仕事をしていく人や、それでなくても仕事を楽しんで取り組んでいる人にはこの柔らかさが備わっているんだろうなとも考えます。

 

仕事のルーティンの中でいかに柔らかさを持つ事が重要か、分かってきた気がします。

 

自分の気持ちを

「毎日形にする」

その事で自分自身の心の状態を感じ取る事が出来るようになってきます。

 

いいですねー、ブログは。