ken-j’s diary

大衆の人が「なるほど」と言えるようなブログは書けない。でも少数が「なるほど」って言える記事をつくる。それがこのブログです。

お祭りでお客さんへ遭遇したが誰か思い出せないので困った・・。過去記事にも同じようなことを書いてはいたがはてして大丈夫なのだろうか、自分。

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前回記事で書いたお祭り記事でもう1つ記事ネタが浮かびましたのでお届けします。

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ネタといっても自虐的ですが。

地元のお祭りであり職場も地元ということでお客さんに当然のようにお客様に会います。

ぼく、誰だったか思いだせなくて非常に困ります。

会話の一部を再現します。

お客さん

「あっ!(会社名)〇〇〇〇の兄ちゃん!久しぶり!来てたんか?」

ぼく

「お久しぶりです!(誰だったっけ・・共通話題見つからないので)この作り物すごいですね!」

お客さん

「うっうん・・。おれが作ったわけじゃないけどな。(こいつひょっとしてわかってないな)

まあ楽しんでいってなー・・」

 

そそくさと別れます。

とっても気まずいんです!!

本当に弱ったものだと感じます。

20代の頃はほぼなかっただけにやばさに非常に戸惑うのです。

 

気を取り直します。

ぼくはブロガーです。

自分のやばさをネタにしてしまいます。

今回もこちらのやばさをネタにしようと思いましたが過去記事にもいくつか書いてました。

関連記事として並べておきますが、まずいですよね・・。

どれもTwitterに毛が生えた程度の短さなのでお付き合い頂けると嬉しいです。

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病院に行った方がいいのでしょうかね。

自分自身は案外楽観視してはいるのですが笑

 

おわり